LinkedInアウトリーチ運用
会いたかった決裁者と、
まず会える
まず会える
人を増やさずに、LinkedInで決裁者と会う
リスト作成から返信対応まで、実行ごと引き受けます
LinkedInで、アポが入るまで
案件の入口が、運になっていませんか
紹介とインバウンドで足りるうちは、それで構いません
増やそうとした瞬間に、打つ手が無くなります
紹介・人脈
案件は来るが、
良い案件ほど紹介から来る。だから、今期の数字が運で決まる
広告・インバウンド
母数は取れるが、
問い合わせは来る。ただ、出てくるのは決裁者ではなく担当者
テレアポ・手動DM
増やす手段が、
LinkedInが効くのは知っている。でも、1人ずつ書く時間が無い
決裁者に、割り込まずに届く
テレアポも広告も、相手の時間に割り込む形で届きます
LinkedInは、本人が情報を集めるために開いている場所です
| チャネル | 決裁者に届く | 立ち上がり | 人を増やさずに増やせる | 続けるほど積み上がる | 受け取られ方 |
|---|---|---|---|---|---|
| テレアポ | △ | ◎ | ✕ | ✕ | ✕ |
| コールドメール | ○ | ○ | ◎ | △ | △ |
| 展示会・イベント | ○ | △ | ✕ | △ | ○ |
| Web広告 | △ | ○ | ○ | ✕ | ○ |
| 紹介・リファラル | ◎ | △ | ✕ | △ | ◎ |
| SNS(X等) | △ | △ | △ | ○ | ○ |
| ◎ | ○ | ◎ | ◎ | ◎ |
決裁者に届いて、積み上がって、歓迎される
この3つを同時に満たすのがLinkedInです
3つの軸を、この順番で回します
点で施策を足すのではなく、この1周をまるごと回します
ターゲット選定
今、動く理由がある人を見極める
- 役職 × 業種 × 規模で、母数を実際に数える
- 投稿・求人・新部署・IR・登壇・資金調達を見る
- 優先度をつけて、送る順番まで決める
アプローチ
予熱してから、文脈で1通を組む
- いいね → 閲覧 → 接続申請の順で近づく
- 1通目は、相手の投稿を引用して入る
- 返信が無ければ、切り口を変えて追いかける
再アプローチ
アポにならなくても、捨てない
- つながりはリードプールとして残す
- DM・郵送・メール・セミナー招待で接点を持つ
- 新しい動きが出たら、もう一度声をかける
再点火:軸03で残した人を、新しい動きが出たタイミングで軸01へ戻します
この3つの軸は、ぜんぶこちらで回します
貴社にお願いするのは、2つだけ
商談当日の対応
アポが入ったところから先
定例30分のフィードバック
反応を見て、次の条件と文面を決める
1人の決裁者に、こう届きます
大手企業の事業部長を1人、見つけるところからアポが入るまで、
- DAY -7
見つける
大手企業の事業部長(従業員5,000名超・役員直下)。役職で検索するだけでは、この人は選べません
3週間前のご投稿Signal 「新規事業を始動しました。現場を巻き込みながら進めたいと思っています」
見ているのは肩書ではなく、今、動く理由があるか
- DAY -3
予熱する
いいね、プロフィール閲覧。いきなり接続申請は送りません
- DAY 0
つながる
接続申請 → 承認。ここまで、まだ何も売り込んでいません
- DAY 1
1通目を送る
GTM Portが書く1通目1 of 1 T田中 一郎(仮)事業部長「現場を巻き込みながら進めたい」というご投稿が印象的でした。まさにその“次の一手”を進めた事例が手元にあるので、30分ほどでご共有できればと思っています。
まずは、先方にとって有益な情報をお伝えすることを徹底します
- DAY 8
追いかける
催促はしません。関連する事例をお送りして、返り方から温度感を見ます
- DAY 10
アポが入る
ここから先が、貴社の出番です
この1周を、
選び抜いて届けると、
ここまで返ってきます
数を撒くのではなく、当てる相手を絞るほど、返ってくる確率は上がります
※承認率・返信率=実際に運用しているアカウント1件の実測/n=284/2026年8月19日時点。最大月間アポ数は1アカウントで狙える上限であり、実測値および成果を保証するものではありません
よくあるご質問
うちの業界の決裁者は、LinkedInにいますか?
役職・業種・規模・地域で実際に母数を出し、ご確認いただくことができます。
実際、どれくらい手が取られますか?
商談当日の対応と、定例30分でのフィードバックだけです。リストも文面も返信も、アポが入るまではこちらで持ちます。
成果報酬のご相談は可能ですか?
ご相談は歓迎です。ただ、原則は月額固定でお願いしています。成果報酬にすると「取りやすい相手」に寄せる設計になり、試行回数を増やすという狙いと噛み合わないためです。
LinkedInのアカウントを育てていませんが、大丈夫ですか?
大丈夫です。プロフィールの整備から投稿の内容まで、こちらでご案内しながら、使えるアカウントに変えていきます。
料金はいくらですか?
ご状況を伺ったうえで、個別にご案内しています。母数・アカウント数・運用範囲で変わるためです。